リコーが新型デジタル一眼レフの開発を発表

リコーイメージングが、APS-Cの最上位モデルとなる新型デジタル一眼レフカメラの開発を発表しています。

Kマウントデジタル一眼レフカメラを開発

  • リコーイメージング株式会社は、9月21日から世界各地で順次開催を予定しているファンイベント「PENTAXミーティング 100周年スペシャル」において、現在開発中のKシリーズデジタル一眼レフカメラを参考展示する。

    - 製品名:未定
    - APS-Cサイズのイメージセンサーを搭載した当社Kマウントデジタル一眼レフカメラの最上位モデル
    - 発売時期:2020年中をターゲットに開発中
    - 価格:未定

pentax_new_apsc_camera_20190920.jpg

ペンタックスユーザー待望の新型APS-C一眼レフの開発が発表されました。登場時期は以前の噂通り2020年のようです。新型機の詳細は明らかにされていませんが、公開された画像からは、デザインはK-3 II とかなり変わっていることが見て取れますね。 

2019年9月20日 | コメント(79)

コメント(79)

これは!
かなり期待できる。
これぞ一眼レフというのを期待!

おおよそK-1をK-3のサイズにした、という感じですが、肩液晶は大きいままですね。
背面液晶は固定ですね。
そしてアイピース下の2つの点は...アイセンサー?
アイセンサーが必要という事はハイブリッドファインダー!?
想像が広がります。

カッコいい! まってました。
これぞペンタックスデザイン!!
絶対買います!!

機種名が隠されているようですが随分スペースが狭いですね
ナンバー制やめるのかな?

写真小さくてよくわかりませんが7DmkIIとか90Dみたいにジョイステック付いてる?

背面固定液晶と角のRの取り方からすると、
よりヘビーデユーティに振っていそうなフォルム。

マウントとグリップの間の感じを見ると、
KPよりはK-1のミラー、シャッターユニットに近そう。
となると、AFユニットもK-1系ベースなのかも。

ファインダー下にセンサーがついているので
ハイブリッドファインダーの可能性あり。

良さそう。

KPを我慢して待ち続けていました。これは必ず購入します。
K-1から続く3ダイヤルの操作性を受け継いでいるようですが、モニターは固定式でしょうか。
APS-C機の集大成となるような完成度を期待しています。
機種名はK-2がいいですね。

期待できそう。
ただアストロトレーサーは実装ですよね?
では背面液晶も可動にして欲しいな。。

念願のジョイスティックが付いた
アンケートを反映させてくれるなんて

ちょっと前の記事で、今秋の新型カメラの発表はない、とありましたが
完成品の発表がないだけで、開発中の発表はあるって事だったのですね。

かっこいいですね!
これでよそ様のユーザーも取り込める魅力ある内容だったら嬉しいです。
これがベースのK-1の弟分(ニコンで言えばD600クラスの)フルサイズにも期待しちゃいます。

やはりさすがに100周年で何の発表もないということはなさそうでよかったですね
アイセンサーのようなものがありますがファインダーを覗いたときに自動で背面モニター消灯やタッチパネル無効化や覗くとAFが即座にスタートするといった感じのものでしょうか
何かサプライズな機能があることを期待したいですね

デザインいいですね!Kシリーズのここまでの流れをうまく組み込んだという感じです。
ただ、アイセンサーもジョイスティックも他社に比べて周回遅れ感が否めません。
何かしらアッと驚くような機能が搭載されているんでしょうか。
あと固定液晶はちょっと…稼働方式を検討中ということでしょうか。

液晶右上横に、ジョイスティックのようなものが・・・

ようやく長いトンネルの出口がチラリと見えた感じですね。写真だとデザインはすでにかなり作り込まれている印象です。ペンタ部の意匠に目が行きがちですが、その小ささに注目しています。フラッシュ非搭載は間違いなさそうですが、ひょっとするとGPSも非搭載?アイセンサーらしきものも気になります。夢のハイブリッドファインダー?!背面左肩端のボタンに何のアイコンもないので新機能でしょうか?マルチセレクターを遂に搭載するようなので測距点も増えていることでしょう。個人的には再生ボタンとグリーンボタンの位置は逆の方が絶対操作しやすいと思います。とにかくプロ用APS-C機として可能な限り小型軽量を目指しつつ質実剛健な作りであれば、アンケートで出し続けた要望を満たしてくれる理想のカメラになるかもしれません。正式発表が待ちきれませんが、それまで妄想しながら楽しませていただきます。絶対買います!

ハイブリッドファインダー?
実現してほしいものです。

KP+K3Ⅱ+K01 APS-Cの集大成か。

やっと見えてきました…予約開始を心待ちにしております。リコペンの皆さま期待しております!

K-1のデザインを踏襲した感じですね。
2つのアイセンサーが何を意味するのか、背面液晶の自動オンオフだけでは無いと思われますのでとても期待させられます!
ジョイスティックが付いたと言う事は測距点も大幅に増えそうですし、K-3Ⅱを超える連射性能も超えて来そうです。
右肩上部にも更にボタンが追加されてますね。

フレキシブル液晶かチルト液晶をつけて欲しい、ローアングルで撮るときに便利が良いのはメーカーでも解っているはずです。k-1で味を覚えたら止めれない、無いのがなんと不便な事か解りました。シヤッター音も無機質な電子音より耳さわりの良い音にしてほしい。久々にAPS機のNO1を出すなら愛着を持って長年使えるカメラにしてもらいたい

ペンタックスの新型と聞いて
期待したいところですが、
とにかく軽く作ってほしいです。
出来れば他社に負けないAFとか
動画性能とかも盛り込んでほしいです。

背面モニターは固定式じゃなくて可動式でしょう
良く見ると左下に指をひっかけるための凹みのようが見えるような

昨夜100周年なのに新型が出ないコト(14日の記事:リコーは今秋に新型カメラを発表する計画はない)に我慢しきれず K-1 をポチりかけ、悩んでるうちに寝落ちし、悶々とした気分で出勤した僕の心が一気に晴れました!
けど、見え方だけかも?だけどグリップがちょっと小さくないですか?
オデコの下の穴2つはネジ穴?マウントを照らすLEDかな?
ペンタ部の造形に可動部がないのでフラッシュなしは確実
ペンタ左右横の穴はステレオマイク?GPSのLEDがない?GPSのボタンも見当たらないのがとても心配
「一眼レフカメラを開発」なのでミラーレスじゃないと思いますが、ペンタが小さすぎるのも気になるし、オデコの出っ張りが少な過ぎませんか?
GPSやグリップ、充電池などでKPをパスした身としては、嬉しいんだけどちょっと気になる

機能がギュッとギュッと凝縮されたペンタらしいデザイン、パッと見て心揺すぶられました。
全てのAPS-C一桁機ユーザーが待ち望んでいたのではないでしょうか?
合わせてDAスターレンズ群もリニューアルされないかと夢は膨らみます。
しかし発売の来年まで、メーカーの体力が残っているかが一番の心配です。

長年憧れていたペンタに来年手を出そうと思っていますが、ボディはこれが良さそうですね。外観が大変気に入っているKPのlimitedと迷っていますが、この機種もそのうちカスタムVerが出るのではと思ったり。

機能ダイヤルに見えるペンタ脇のダイヤルはスチール、ライブビュー、動画のセレクターのようですね。シャッター側に新設のボタンがその機能を兼ねるのでしょうか。ペンタプリズムをトレースしたようなK-1風のペンタ部ですが、APS-Cのプリズムはかなり小さいので、GPSを入れる余裕はありそうに見えます。かなりのスペックアップが期待できそうですが、KPで削ぎ落とした厚みがまた増したような気がします。かなり悩みそうですね。

おにぎりみたいですね。
軍艦部の出っ張りが小さいので多分これオールドレンズつけたら似合うやつだと思います。
液晶はチルトかバリアングルがいいです。吉村和敏プロは固定液晶でもいいと言っていましたが多くのアマチュアはチルトが必要なはずです。

大きな期待をしています。
ところで、私もペンタ部が小さすぎるような気がするんですが、フラッシュをなくしてGPSが入っているとしたら納得のような?
ファインダー下部のアイセンサーみたいに見えるのは、単純に通電中やモードのわかるランプではと思うんですが?! たぶんハイブリッドアインダーではないと思いますけど。技術的の無理というよりもPENTAXの思想的に不採用になる気も?!
個人的に一番気になるのは、やっぱりグリーンボタンの位置かな。
ジョイスティックの位置に近いってことは、ハイパーがさらに進化して使いやすくなっている予感。ぶっちゃけグリーンボタンが、測距点関係でも使えるのではないでしょうか?

連投失礼。
グリーンボタンの右側って、何かボタンだけど今はマークをテープか何かで隠しているんでしょうかね?! 場所がかなり良いところなので、なにか操作系で斬新な試みでもあるんでしょうか?
写真が荒いので見間違いか気のせいかもしれないですが。

あ、これは買うことになりそう。

APS-C機で動体や高感度に強くて手振れ補正付きのレフ機って他にないんですよね。キヤノンはもう7D2から発展なさそうだし、ニコンはD500が1つの到達点だろうし。

KPは動体は得意ではないので今回の新型機(K-2?/K-10?)は動体に強いとすれば購入対象です。楽しみですね。


ミラーレス時代において一眼レフタイプの手振れ補正付きAPS-C機ってペンタックスだけの強みとか売りになると思うので続けてほしい。このままKマウントで続けるのであれば、将来はKマウントミラーレス機も1つくらいは出してほしい気持ちもあるかな。


それにしても背面モニターはチルトやバリアングルの可動式に必ずしてほしいですね。それ以外はだいぶ理想の形です。

スモールK-1という印象の精悍な感じがいいですね!フルサイズはもう一種類に絞って、APS-C機のラインナップを充実させた方が良いような気がします。

いいカメラですね。
好きなレンズ付けて持ち出したくなる風貌。
他社にない機能?
このままレフ機不退転で頑張るって姿勢でいいのでは?
レフ機好きな人の一台にって話もアリだと思う。
PENTAXのカメラは操作してて楽しいし早く手にしてみたい。

K-1iiを買ったばかりですが、これはサブボディとして欲しくなりますね。手持ちハイレゾが乗れば完璧です。


背面モニターはこれから詰めていく段階か、あるいは今のところ内緒にするのかどちらかでしょうね。

ファインダー倍率もD500のように大きくしてもらいたいものです。

ちょうどいい感じのAPS-C機になりそう。ジョイスティックらしきものが付いているのがいいですね。
ファインダー下にセンサーらしきものがあるのがとても気になります。K-1、K-70、KPがどれも可動モニタなのに対してモニタ固定らしいのが意外ですね。

 これは、本当にかっこイーですね。PENTAXのデザイナーさんはほんとにいい仕事していますね。このデザインだけで買い決定です。
 と言いつつ、この格好良さに負けない性能も期待します。これまでのPENTAX機のきれいな色、小型でありながら優れた操作系を前提にしつつ、新しい機能への期待も高まります。ペンタ部はかなりスマートですが、ハイブリッドファインダー載せてくるといいですね。また、AF、特に動体に対する精度の良いAFを期待します。
 僕だけかもしれませんが、PENTAX645みたいにボディ左側面に三脚座をつけてほしいと思います。

 例によって、「- 発売時期:2020年中をターゲットに開発中」は、たびたび延期されるのでしょうが、一刻も早いデビューを真に願います。

カメラの性能が十分すぎて、撮影に不足もなく、写真そのものに興味を持ち、逆に新機種に対する興味を失いつつありましたが、これは迷わず買いそうなカメラです。

ペンタ部が小さいようにも見えますが、これまでのK-7系のデザインに比べて、肩が高くなったからそう見えるのではないでしょうか?

大きな期待は禁物ですが、ファインダー下のセンサーは、ハイブリッドファインダーというよりも、目を近づけることで液晶を暗くするようなセンサーではないでしょうか?
ハイブリッドファインダーが、もし付くならば、新たに追加されたボタンにヒントがあるような気がします。
例えば、そのボタンで光学ファインダーとEVFを切り替えるとかの。

個人的にはジョイスティックの右下の丸い空きスペースが気になります。
色合い的にはIRセンサーにも見えますがどうだろう。
IRセンサなら、手ぶらレリーズ機能でも付けるのだろうか?

ジョイスティックの右下の丸い赤い部分は赤外線リモコンO-RC1などからの信号を受け取る部分で、上級機には元から設置されていたと思います。(KPとかK-70あたり以下のクラスではコストダウン?で省略されています)

期待できそうですね、
名前は100のローマ数字を意味する"PENTAX-C"もしくは101年目を意味する"PENTAX-C1"あたりと予想します

ゴンドワナさん、ご指摘ありがとうございます。
確かに K-3にはIRセンサ受光部がありますね。
KPの画像と見比べてたので気付きませんでした。

となると、リモコンやスマホからリモートレリーズできるということですね。簡易三脚で夜景を撮影することが多いので、これは嬉しいかも。

やっと噂されていたAPS-Cフラッグシップの開発が発表されましたね。外観だけの情報ですが、色々と想像が膨らみます。

アイカップと視度調整ダイアルはK-1からの流用っほいので、ファインダーの接眼光学系もK-1ベースでAPS-Cとしては余裕のあるものになりそうですね。ファインダーの倍率も1倍以上になるのでしょうか?

ファインダー下のアイセンサーと思われる部分は、2つでステレオ検知して、近接センサーと輝度センサーを兼ねているのでは?
ファインダーに接眼した時は近接検知して背面液晶とタッチパネルを自動OFFしたり、背面液晶でのプレビューやライブビュー時は周囲の明るさを検出してアウトドアモニターの輝度を自動調節したりする機能があれば使い勝手も良くなりますね。

背面液晶とボディ間に深めの溝があるので、可動液晶のギミックが隠されているように思います。背面左端の無印ボタンは液晶のロック解除ボタンで、これを押すと背面液晶が少しポップアップして、そこからチルト操作できるとか。。。チルト動作はペンタお得意の変態機構だったりして。。。

詳細仕様の発表は来年のCP+辺りだと思いますが、それまでは色々と夢想して楽しみたいと思います。

 フルサイズのK―1からの一連のフォルムですね。量感のある独自のデザインは好印象です。高さがあり、横幅が狭いボディは持ちやすく、カメラバッグにも収まりがよいです。デザインのよさ、格好よさや美しさは重要な性能の一つです。スペックに拘らない人にとっては最重要課題と言っても過言ではないと思います。ペンタックスのアイデンティティが感じられるこのデザインは買いですね。

結構丸みのあるデザインですね
個人的にはもっと直線的なデザインが好きかな

フラッグシップならもう一回り大柄でもいいかな。その分Fnキーを増やすとかゆとりのある配置にしても良かった気がします。背面液晶はハメ殺しに見えますね。チルトかバリアングルは欲しかったのでポップアップしてK1の様にグニグニ動いてくれたら最高ですが、ロック解除スイッチは見当たらないので期待薄かな。気になってるのは背面液晶の左部分だけ黒フチが広いのでなにか意味があるのかな?背面におそらく測距点移動のスティック生えたのも嬉しいですね。測距点広がって増えてると良いですね。従来の方式だと手のひらでボタン押してしまい測距点ズレたりしてましたw あとはこのクラス最大バッファを積むとかAFの改良がなされていれば嬉しいです。個人的には現行機のシャッターボタンは押し込む感じがするので、ニコキヤノの上位機種の様にシャッターがもう少し軽くキレて欲しい。今はシャッターボタンかさ増しして押し込みを浅くしてます。それとこの機種に見合う200-600F4かF5.6クラスの望遠が欲しいですね。周りが600クラスのレンズの中でペンタは150-450か5656単止まりですから。

近頃はネガティブなニュースが多い中、不安を打ち砕いてくれましたね。
待ち望んでました!買います!

田中希美男さんのツイッターには、部分拡大された詳細画像(一部分)が掲載されていますね。全体像の詳細画像は関係者のみ持っているのでしょうかね。

名称は K一桁で付けるなら、K-9あたりでしょうか。2は序列感が強い(何かの下位あるいは2作目)のちょっと無いと思います。

この時代、固定液晶なのは少々残念ですが(K-1式がやはり便利)、スマホでもライブビューできたりするのかもしれません。あるいはメーカーとしてはできるだけファインダー撮影してほしいからあえて固定にしたのかも?

肩液晶はかなり縮小されてますがドットマトリクス式だといいですね。K-1からそうしてほしかったですが。

何にしても長く使えるものになるとよいですね。

皆さん結構好感的な感想が多いようですね。
私は未だにK-30を使っている者です。
待ちに待ったK-3の後継機(?)の登場の知らせに嬉しく思っています。
K-3後継機が出れば買い換えようと思っていましたが・・
正直、好みではないです。グリップは浅そうだし少し丸みがあるし、持ち難そうに見えてしまいます。チルトすら無いようですし
恐らくハイブリッドファインダーはまだ実用は無理なんじゃないかな?と思います。個人的にはAFの強化・測距点の増加・バッファの大容量化・チルトもしくはバリアングル液晶があれば買うかも知れませんが、何にしても実機を持ってみないと判断がつきません。
最悪、旧型になるであろうKPを選択するかも。(見た目的に)
性能では新型が良いのは解ってますが、形状的にK-3の正統後継機らしい形を予想していただけにちょっとショックですね。

凝縮感が凄いです。小柄だけど結構重そう。
昨年ハイブリッドファインダーの特許を公開していたので載せてきたら面白いですね。
PENTAXのことなので何かしら予測外のアイデアを期待してしまいます。
素晴らしい絵が撮れるのは間違いないと思うのでAF頑張って欲しいです。

現在K-3二台つかってる者です。K-3に不満はなく一台手放してK-1mkIIを買い増ししようと考えていたのですが、この新型の性能次第でこっちを買ってしまいそうです。余談ですが、相変わらずPentaxの記事はコメント多いですね!みなさんそれだけPentaxが気になっておられるのでしょう。Ricoh+Pentaxさん頑張ってくださいね。

カードスロット下の蓋が気になります。
結構大きく開きそうなので何に使われるのかとても気になりますね。

寂しいニュースが多かったので前向きな情報が嬉しいです。
グリップが浅そうとのコメント多いですが、ボディの厚みが増して見えるのでバランス取れていそうに思います。
それより上方向チルトすらないんでしょうか、液晶の周りの黒縁が広い意味が何かあるんでしょうか。少しずつ情報でてくれたら楽しいな。

ボデイが上下左右と前後も数ミリづつ大きくなっている様に見えます、特にボデイ左側と上面が大きく高くなっているようです
これで重量増しが無いことを祈りたいです、可動式液晶モニターが無いのは残念ですが重量増を嫌ったのでは。
なんか新しい機能が搭載されているようで、期待大です。

Dpreviewのフォーラムに、より大きな画像が貼ってありました。
背面液晶は可動でほぼ間違いのではないでしょうか。
https://2.img-dpreview.com/files/p/E~forums/63118591/895ef23ed75f478ab094ff19512aec03

qweさんグッジョブです!
露出補正/ISOボタンの後ろのボタンの機能が気になりますが
前からのショットの高解像度画像もないでしょうか?
低解像度画像だとボタン横の文字が解読できず...

連投失礼

自力でたどり着けました。
"S.Fn"と書かれているのが読み取れますね。
Special Function?
ユーザーが機能を割り当てられるようになるのですかね??

https://3.img-dpreview.com/files/p/TS940x940~forums/63119958/832cb8fe7ede4c408f7c76199445e323

背面左上のボタン、何も印字されていませんが、K-1だとLV切り替えなんですよね。
今回、LVはスマートファンクション的なものに設定されているという事は…?
ハイブリッドファインダー期待しちゃいます。
スマートファンクション、画像の通り3パターンしかないんですかね。勿体ないような…。

qweさん、ありがとうございます。
背面液晶は固定式で、スマートフォンに飛ばすか、Wiredになるのではないでしょうか?

PENTAXミーティングでの画像が出てきましたね。
一昨日に「ペンタ部のオデコの出っ張りが少な過ぎる」と書きましたが、やはりかなり凹んでますね。
特開2018-151588視野内表示装置のハイブリッドファインダーだとむしろ前方への出っ張りが大きくなる筈。
確かK-1で暗くなる事から見送られた光路上に透過スクリーンを挟む方式で透過率の向上に成功しスーパーインポーズの方式を変更したのかな?
そのスクリーンがフルカラーでハイブリッドファインダーを搭載!まではいかないか(笑)
特開2018-151588視野内表示装置
http://digicame-info.com/2018/10/ovfevf-1.html
K-5のカットモデル:おでこの前にスーパーインポーズ機構
http://digitalcamera.jp/html/HotNews/image/2010-10/03/pentax-k5-002_L.jpg

で、さらに疑問が
DC入力がない(K-01方式になるのかな?防水大丈夫かな?)
ゴミ箱とSDカードの切り替えボタン(再生時に有効な青印刷ボタン)がないのは S.Fn と 左上の無印に任意に割り当てなのかな?
やっぱりGPSの物理スイッチとインジケーターがない!
K-1・KPに載ってきてたWi-Fiのインジケーターもない。
そのGPSとWi-FiですがボタンはGUIの変更&インジケーターは液晶表示や液晶左の妙な幅部分に埋め込みだといいんだけど。

背面液晶はまず可動でしょう。そう出ないならば液晶周りにここまで深い溝が付くはずが無いです。高解像度の写真では右下に引っ掛ける部分があるのが分かります。

>>ペンペンさん
S.Fnではなく5.Fnだと思います。

k-1やkpの機能ダイヤルのような位置にあるダイヤルが、撮影モードの切り替え用に使われているのですね。
個人的にはダイヤルが占有するスペースに対して与えられる機能が少なく、わざわざダイヤル一つを割り振るのはもったいないように感じます。

この辺りの仕様は、まだ詰められていない段階なのでしょうか。折角の最上位機なので、ダイヤルの配置等含め、妥協のないものに仕上がることを期待しています。

これ、見た感じカードスロット変更のボタンが無いですよね?
まさかシングルスロット?
それとも見えない所にボタンが有るか、ボタンを無くした?

スマートファンクションの仕組みは

予め幾つかの機能をS.Fnに登録

S.Fnボタンで登録した機能を選択(複数回押す?)

ダイアルで選んだ機能の調整

ということかな。
K-1だと機能を選べなかったですからね。

うわー、背面モニターの右下の切り欠きめっっちゃ気になりますねえ!w
撮影中にさっとモニターを動かすには切り欠きがあまりにも小さいので、可動モニターではない気がします。
底面のレバーかネジでモニターの固定を解除して、別のモニターを取り付けられるとか。。?

APS-Cとしては結構ゴツそうなボディ、ジョイスティック装備、便利系機能の非装備、そして長い開発期間。
かなりストイックな仕様のように見えますので、従来のペンタックス一眼レフとは一線を画した性能(動体AFとか)が実現されているのかも!

背面モニターの右下の部分ですが、モニターの右側のボタン類が配置された部分が盛り上がっているので、単にそこから立体的に低い部分に戻す勾配を施すデザインのように、私には見えます。

画面右下の斜めの切り欠きは、雨樋というか、モニターの周囲の溝に雨水が溜まらないようにするためのもののような気がしました。ペンタさんなら、アウトドアユースを想定して、そこまで丁寧な仕事をやりかねない…。
画面左上の無刻印のボタンが、どんなサプライズが秘められているのかのカギを握っていますね。

背面液晶の可動は皆さん気になっているみたいですね。
ペンタックス現行の一眼レフ機で背面液晶が固定の商品は無いですからね。
参考実機なので一般ユーザーの声に反して固定仕様という事は間違いなく無いと思いますし、歴代のペンタックスAPS-Cの性能&操作性全てにおいて超えなければならないと思いますね。
背面液晶固定と言うだけで購入候補から外れる消費者はかなり多くなると思います。

拡大詳細写真の情報をありがとうございます。
ペンタ部のGPSランプだと思ったのは、両側に同じ穴があるのでステレオマイクですねきっと。ファインダーの下のセンサーぽかったのは詳細図で見るとランプっぽいのでこっちに来たのかな? まあセンサーでなかったら残念ですが、こっちの方が確認しやすいかな。
個人的にはLV切り替えはダイヤルよりも、片手でも頻繁に切り替えられるボタンの方が使い勝手が良いんですので残念ですが、たぶんFnボタン等に割振れるかな?!
それと、私も固定液晶にしか見えないんですが、これは個人的にはどうでもいいかな? 二台体制なんで片手でどれくらい操作できるかにウエイトがあるので。
これジョイスティックと合わせると、後ろから見て左上にあるモードダイヤルや測光モードボタンなどの機能を、全部右手でできるようにすることが可能だったら個人的には嬉しい。ショートカットみたいな?!
あと、消されている機種名ですが、なんか三段のような? 一番上が『K』で、その下に二段分消されてないですか?

ジョイスティックが採用されるようで嬉しいです!
縦位置グリップにも同様の機能がついて欲しいです。
よろしくお願いします!

S.Fnはスマートファンクション選択のボタンで、多分押しながら前後のダイヤルを回すと設定ダイヤルに割り当てる機能を選択できるのだと思います。K-1では限定9種類しか選べませんが上記の仕様ならファームウェアのアップデートで割り当てられる機能を増やすことにも対応できそうです。

液晶は左側の空きスペースが多くなってますが、そこを押し込むと右側が浮いてくるとか?

左上の何も書いてないボタンを押すと出てくるのかなとも思いましたが、それだと多分、電気仕掛けが必要でしょうし、そういう重量増になることは考えづらいかなと・・・

液晶には何かしらのギミックが隠されているような気がします。
何れにしろ続報が待たれます。
久しぶりにわくわくしています。

丸っこくて良い感じ。

AFボタンが右寄りですね。
位置をダイヤルが配置されている真ん中寄りに入れ替えて欲しいかな。
まだ開発中とのことなので、これから煮詰められることでしょうか。

新宿で現物を穴が空くほど見てきました。
まず、おでこが低いのが印象的でした、J-Limitedとは対照的です。
リアモニターは固定で間違いないと思います。ピッチリ収まっていて、飛び出してくるようには見えませんでした。右下の斜めの切り欠きはボディの段差処理です。
アイセンサーの下の2つの穴ですが、左右で違う物が中に入っているように見えました(たぶんLEDではないです)。
おでこのPENTAXロゴの下の2つの穴はネジでした(K-1のようなマウントのイルミネーターかと期待していたのに)。

ストラップ取り付けの座がトップカバーから直に生えているので、全面マグネシウム外装かなー
k-1はトップがエンプラなのが口惜しかった。

アイセンサーは、LV時に目をファインダーに近づけるとミラーが下がってOVFに切り替わり、目を離すとLVに戻るという機構のためなのではないかと思います。
現在のミラーレスと一眼レフのハイブリッドというのか。
メカ的に負担がかかりそうですがそうだったら面白いなと思います。

k-3Ⅱを処分してキャノンM6-2を予約してしまいした。早まったかも。本機はK-1Ⅱのサブ機以上になるかもしれません。液晶は固定との意見が多いようですが、今時それはないと思います。機能も液晶による操作が可能でしょうから、ボタン等だけで推測は困難ですね。とにかく少しでも軽くして欲しいです。

新しい機種。ファンミーティングで見てきましたが、かっこよさにノックアウトです。
商品説明をされた若代さん。真面目な方が醸し出す『控えめながら自信の高さ』を伺えました。
思わず会場で捕まえて、あれこれ質問責めしてしまいました。
デジカメはメカトロニクスの塊であるため、旧来のペンタックス単独でのやりくりより、リソースがあるリコーとの融合がここにきて活きてきた(多分デジタルの関係分野で)とおっしゃった姿に、さすがKPを10年温めてきた方だ(諦めない)と思った次第。
そしてPhoto of the Day の3月17日(日)のエントリ
http://thisistanaka.blog66.fc2.com/entry/1202/
『センサー、画像処理エンジン、メニューGUIなどが一新されるようです。「ボディサイズなどはK-3 IIと大差ない」「画質は飛躍的に良くなる」「ぜひ、期待して待ってて欲しい」と企画担当者が言っておりました。』
半年前のCP+の話につながるという、いつもの壮大なペンタックスの謎解き物語です。スリルとサスペンス、そしてサービスたっぷりですね。
ミラーレスも気になりますが、メカトロニクスの塊である一眼レフの牙城を死守できるのは、実はペンタックスだけかもしれません。

K-70とK-3Ⅱを実際に使って気になった事は K-70の背面液晶ではピントの厳密なチェックがし難いこと。 これが背面液晶のサイズ起因で 更にその原因が固定・可動にあるならば、私は固定式3.2型の採用を希望します。 
それとGPSはとても便利!。高感度特性も向上することでしょうから、搭載はストロボよりもGPSを切望します。 期待してます PENTAX!!。

まさにK-1の弟分なスタイルですね。APSフラッグシップでありながらコンパクトさを維持したことは賞賛ですが、そのバーターがどこかにありそうな。連写も8.5コマぐらいに上がっているといいが、ペンタの伝統(ユーザーニーズ?)として、あんまりそのへんは重要視されていないかも・・・

内蔵ストロボではなく、GPSなんでしょうね。元祖星空カメラK-3IIでは超広角レンズや魚眼レンズがメインになるので、内蔵ストロボよりGPSのありがたみが優先です。いまさらアストロトレーサーのない上位機種は考えられませんし。

さて、買うかどうかですが・・・II型が出るおそれがあることと、K-3IIのデザインの方が好きなので、あと3年待ちます。それまでK-3IIをメンテしながら使い続けます。むしろ、このカメラが性能的にたいしたことなかったらK-3IIをもう一台確保するかも。

あとは、レンズメーカーがKマウントを再度発売するよう祈るばかり。

ペンタックスのデザイン、これぞカメラって感じで格好いい!K5-2を使い続けて、かれこれ8年位経ったかな(汗) 手に馴染み、愛着が増し、操作も慣れ慣れ、角ばったカメラらしいデザインもいいですが、やはり古さは最近感じてます。KPどうしようか?考えて早1年経過。来年、出るならこれ本命かな。


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このページは、2019年9月20日 に公開されたブログ記事です。

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