レンズに息を吹きかけてクリーニングするとコーティングにダメージを及ぼす [内容更新]

Photography Blogで、レンズのクリーニング方法に関するニコンサポートのコメントが紹介されています。

If You Breathe on Your Lens, It Will Die?

  • もし、これまでにレンズをクリーニングするために息を吹きかけて曇らせたことがあれば、手を挙げて欲しい(私はかなりやってしまった)。ニコンによると、息の中にはレンズコーティングにダメージを与えることがある酸があるということだ。

    「(途中省略)もし上記のクリーニング用品がなければ、綺麗で乾いた、柔らかく糸くずの出ない布をレンズクリーニングに利用できる。クリーニングのためにレンズに息を吹きかけて曇らせてははいけない。息にはコーティングにダメージを及ぼす有害な酸がある。ブロワーを使用し、次にブラシをかけ、そして糸くずの出ない布でレンズを拭き取る」

 

私もレンズやフィルターに息を吹きかけてから清掃したことは何度もありますが、北米のニコンが公式サイトで有害だと言っているからには、根拠のある話でしょうから、なるべくこの清掃方法はやらない方がよさそうですね。

[追記] 現在、このQ&Aの回答はニコンのサポートページから削除されているようです。

2012年12月 8日 | コメント(57)

コメント(57)

まぁ、あまり神経質になりすぎるのもどうかと思いますが
たとえば、昔のレンズなんかを中古で入手するときなどは
もともとレンズやコーティングが劣化しているのもあって
あまり、息は吹きかけない方が良いとは
店の方にもアドバイス頂いたことがあります。

最後の仕上げは「息かけ」というのを何十年としてきましたが、コーティングがダメになったようなことはありましぇん。 そんなことより、オリンパスEEクリーナーを使っているという堀内カラーのレンズクリーナーの方がまずいのではないかと思います。 コーティングそのものには影響がないのかもしれませんが、少なくともレンズ鏡筒やボディの塗料は少しずつ溶かします。 
フジやコダックのレンズクリーナーではこんなことはありませんが・・・。

どなたの発言にせよ、ちょっと科学的でないような気がします。
「息」の中に有意なレベルで酸が含まれているというのは考えにくい。
「マイナスイオン」などに代表される、疑似科学の類と私は判断します。

ペンタックスのSPコーティングでも駄目なんですかねえ

歯は歯垢内の細菌が作る酸でとけるので
つばが付着すれば、なんらかの影響はあるかもしれませんね。

たまにはこういう記事も良いですね。
コーティングはそれこそT*とかSMCとか屋号は変わらないことが多いものの、結構改善が脈々と続くものではあるでしょうから、息の成分に弱いものが多くなってきたという可能性はあるのかも。
逆に、息を吹きかけられること前提でそれに耐えるコーティングという発想に行くメーカーとかあっても面白い(笑)

『う蝕』で調べると、ph5.5以下にはなるようです。
ま、毎日、うん十年も息を吹きかけ続ける訳でもないからでしょうが、霧状でも唾液には大きめの粒子が入っていないとも限りませんし、出来れば止めた方が良いってことでしょうね。

ホコリの見定めに息を掛けてましたが、自重しないといかんのか…

この記事を見て気付きましたが、私はカメラのレンズに息を吹きかけて拭いたことはほとんどありません。保護フィルターは現場で躊躇なくゴシゴシ拭きますが、前玉の掃除は家で、専用の道具を使ってやっていますね。あ、メガネではよくやります、息を吹きかけてゴシゴシ。たしかに影響が無いとは言えないでしょうね。ただ、コーティングに悪影響を及ぼす行為は他にも沢山あり、それらと比べると微々たるものという気がします。ノクトニッコールを孫に受継ぐつもりなら話しは別ですが。一応正確な情報が知りたいですね。

問題になる酸が何か、どれくらいの影響を及ぼすかは具体的には分かりませんが、吐く息ですから二酸化炭素くらいは極僅かに溶け込んでいるのかも。
吐く息に含まれるのは殆どが水分や二酸化炭素、窒素だと小中学校では習った記憶があるけど、細かな水分にくっついて僅かな有機物や酸、アルカリが出ても可笑しくはないよね。

私はNikon以外の他メーカーの方から、レンズクリーニングに際しては、息を吹きかけてレンズを拭かないようにとアドバイスされた事があるので、何かあるんでしょうね。

カメラのレンズにはやったことはありませんが、眼鏡には過去何度もやってますね(笑)
おかげさまでもうやらかすこともな無いでしょう。
こういう小ネタも良いですね。

「発がん性物質が含まれている」と同等の話ではないでしょうか。
とあるトクホのコーラには、発がん性物質が含まれているということなのですが、
「1日16リットル以上飲まなければ問題なし」というアホらしい話でした。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1208/22/news104.html
 
この「息吹きかけ」も、どれくらいの量の息を吹きかけ続けるとコーティングにダメージを与えられるのか、調べてみてほしいものです。

>そんなことより、オリンパスEEクリーナーを使っているという堀内カラーのレンズクリーナーの方がまずいのではないかと思います。 コーティングそのものには影響がないのかもしれませんが、少なくともレンズ鏡筒やボディの塗料は少しずつ溶かします。

えっ、本当ですか?!

こういうことで問題にしなきゃいけないのは、「影響があるかどうか」よりも「どの程度影響があるか」ですよね。

半年でダメージがはっきりわかるほどなら控えるべきでしょうが、200年間毎日しないと影響が出ないという程度なら気にするのはナンセンスですから(おそらく外気に曝したり、日光を当てた時のダメージはそのくらいでしょう)。実際はその中間のどこかだと思いますが、たぶんメーカーもそこまでのデータは持っていないでしょうね。

悪天候 酸性雨の方がよほど影響高いような
私はゴシゴとシティシュで拭いてますから もっと悪いですよね

戦前のノンコーティングレンズなら、息を吹きかけても大丈夫何ですかねぇ~?

息の話から横道にそれますが、メーカーの方からクリーニングに関して伺った中に、レンズやボディのクリーニングに使うブロアも時々水で中を洗って陰干ししてやるのが良いというのがありました。使っていると中に溜まった埃が多くなってクリーニングに影響するとの事。今まで想像していなかっただけに、聞いた時には目からウロコでした。

私はレンズを拭くのには、レンズペンかレンズクリーナー(液とペーパー)しか使いません。
外では応急処置としてレンズペン、家に帰ってからレンズクリーナーできれいにします。
息の中に有害な酸が含まれているとは信じられませんが、なぜか息でレンズを曇らせるのは抵抗があります。

訴訟大国ですからね。(例えごく僅かだとしても、)コーティングに悪影響あることを判っていて黙っていた場合弁解出来ないので、メーカーとしては自己防衛のために『やらない方が良い』と言っておいた方が無難という事じゃないでしょうか。

<電源ケーブルやスピーカーケーブルは太い程澄み切った音がする>とか言う
類いのオカルト信仰と同レベルのお話でしょうか。
虫歯だらけで全然歯を磨いていない人が毎日唾掛けて拭いていたら、1年後くらい
には目視でコーティングの以上が分かるかも。

うーん、プロテクトフィルターずっと付けっばなしだから関係ないかな

あぁ、やっていました。
ためになる話ですね。

24-70には、これからやらないように気をつけようっと。

人間の呼気で影響が出るとすれば
それよりも低PHであろう雨粒なんかついたら
前玉ぼろぼろってことになりますね。
第一面のコーティングってそんなに脆いのでしょうか。

息を吹きかけずにいきなりシカのカワで拭いてたけど
ブロワーで埃飛ばしてからじゃないと駄目ですよね…

ファミコンのカセットも、昔よくやりましたが、あれもだめとニンテドウの人が言っていましたね。人の息には、微量に二酸化炭素が含まれているので、それが、息の中の水蒸気にとけ、弱酸性の炭酸となることはあるとおもいます。

フロントグラスの小さいゴミやちょっとした汚れは写真にはまったく写りませんので、自分はできるだけほっておいて、たまにブローワーやブラシでゴミをとるぐらいですね。汚れは気にしだすと気になるので、日常的にピカピカにしておくより、ほっておいたほうがレンズに優しい気がします。

息でダメージになるなら、指紋なんか付けてしまったら完全にアウトじゃないですか!
人間の皮膚から分泌される油分にもイロイロな成分が混ざっていますよね。
居間にレンズを長期間置いても、部屋に充満する人間の息でまずいことになるわけですよね。
レンズのコーティングってそんなに脆いのですか?

そうですか・・・
草津温泉では撮影厳禁ですね・・・
玉川温泉もNG
酸性雨も危ない?
擦ることのほうが危険かも知れませんが。

そもそも通常ハーハーするのは前玉でしょうから、
正直多少痛んだとしても写りに優位な差なんて出ないでしょう。

写りに敏感な方は別ですが、プロテクターつけて撮影しているような方がコーティングなんか気にする必要はありません。私もそうですしw

う~ん、そこまで素人が気をつけることだろうか。プロならそうかもしれませんが。5年10年使用することはほとんどないじゃないですか。わたしはそこまで気にする必要がないと思う。

レンズコーティングには酸化物やフッ化物、水晶などが使われていて化学的には
結構安定な物質ですね。更にこれらの物質を蒸着やスパッタリングでミクロ的に
隙間なく形成しています。
呼気に含まれる程度の酸やアルカリの度合いや量ではそうそうコーティングを
いためることは考えにくいと思います。
実際眼鏡のコーティングもしょっちゅうハーハーして拭いていますがコーティング
は殆ど傷みません。
肝心なのは拭く前に鉱物性の塵をブローやブラッシングで落とすこと。
拭く時の圧力。そしてワイパーの材質のだと思います。
間違ってもティッシュペーパーは使ってはいけません。
セルロースはかなり固いので確実にコーティンを傷つけます。
クリーニング液はコーティングとの相性もあるので色々試して、拭きムラが
残りにくいものを探すのが良いでしょう。
慣れた人ならエタノールとエチルエーテルを混合させてものが良いと思います。
混合比率はこれも色々試して割り出すと良いと思います。(^^)

吐息の影響の程は私にはわかりません。
しかし、カメラ屋で店員さんに、自分のレンズに息を吹きかけられて拭かれた時は正直気持ち悪いと思いました。
痛む痛まないの問題ではなく…。

以前光学干渉フィルターを買ったときの説明書に、
「吐息に含まれるカルシウムがフィルター面に付着し、大変頑固な汚れとなる場合があるので、おやめください」
とありました。
マルチコートのレンズでもは第1面は苛酷な環境にさらされるので、モノコートのレンズもあったようです。(双眼鏡など)

「ハ~ッ」 は良くても 「フーッ」 はダメですね。なぜならツバが飛ぶ可能性があるから(笑)。件の記事はハ~ッも避けましょうって話なんでしょうけど。
何がきっかけだったかなぁ…買いたての液晶モニタだったかな?フーッとやったらツバつけちゃってガックリして(笑)、それに懲りてレンズにしろ何にしろブロアやハケを使うようになったような。
もっともレンズには保護フィルターをつけているので、そういえばレンズの前玉を直接清掃した記憶も最近ありません。少なくともアマチュアは結構な使用率なんじゃないでしょうかね、保護フィルター。

コーティングはメーカーによって違うでしょうから、他社はまた違うんでしょう。
例えば、ペンタはメーカーの人がティッシュで拭いてもOKと言ってるし、レンズ保護フィルターつけないで下さいとも言ってる。マジックで書いてもすぐ消せるし。
昔のレンズでも、マルチコートと言っても殆ど意味成してないようなレンズ出してるメーカーもあるくらいだし。
ですから、この件はニコンに限ってと思って他社レンズを使っている人は、疑問があればメーカーに聞くのがいちばんでしょう。

例えば胃の調子がわるいと口臭に影響がでますが、
息に含まれる素性気の酸性度が高いとかありそうですね。
つばより息のほうが内臓側から出てきそうですので
影響あるんですかね?!


唾液の微粒子が大量に付着するのでしょうかね?

酒飲んで「は~」すればアルコール消毒になるのかな。
ブロワだって後ろから吸い込んだ空気にチリが混じっていればレンズに叩きつけることになるし、表面だけ気をつけても中でカビが生えることだってある。
あんまり神経質になる必要はないと思いますよ。
ただしメガネ(プラスチックレンズ)は「は~」だけで擦ると確実にキズが付きます。

この記事(正確にはコメント欄)を見て一番驚いたのは、みなさん結構息を吹きかけてることですね。
僕もTHさんと同じで、レンズの前玉にはやりませんが、保護フィルターにはハァハァやってました。
「プロやハイアマチュアの人はこんなことしないんだろうなー」と思いながら……

ハーッでも、唾液は飛ぶでしょうね。(;^_^A

科学的根拠が具体的に示されていない点で些細なことと思う。

修理業務の方に聞いた事があります。
レンズはエチルアルコールとイソヘキサンの混合液を作り、ダスパーというペーパーに染ませ拭き取るそうで。
混合比率は人によるようで、ベテランの方々でも違うとか。
比率によって汚れの落ち具合、拭き跡の残りやすさが変わるとのこと。

息を吹きかける行為に関しては、コーティング云々よりも清掃後の保管によるカビの方が心配のような気もします。

前玉を息を吹きかけ掃除したあと、フィルターを付けて保管されるとなると、その間の湿度が上がっている状態ですし。残れば水分ですからカビになりますよね。
空気中の湿度に比べ、息ってカビが発生しやすいかと。

あまり関係ないかな。そんな神経質にならなくてもいいんじゃない?

住宅の接着剤や建材の化合物でレンズダメになったことがあり
、そう言うことかと納得。

まとわりつく湿気のようなもので乾いても取れなかったから
薬品か何かのようだなと。防湿庫はやはり大事ですね。

アルコールでレンズ拭いた後、ムラがないかを
よくないと思いつつ息吹きかけ曇らせて確認してるわ。

基本的には大きな問題になることはないので安心して良いですが、しかし、レンズ屋さんに言わせると、やはり息はNGだそうです。さらに拭くと、目には見えなくとも、必ず細かいキズがついているので、これもダメだとか・・・
清掃するなとは言わないが最後の手段だと思え!くらいに言われましたよ・・(´・ω・`)

20年以上前ですがnikonサービスにレンズを磨いてもらったときにアルコールとかでいろいろ拭いて最後の仕上げではーって息はいてセーム革でふいてましたよ。
それ以来僕ははーでふいてます(T△T)

昔昔、ミノルタのクリーニングクロスを買ったときに、息をかけてこのクロスで拭き取るのが一番きれいになると書いて合った。全否定ですか?
息ぐらいで変化するコーティングなら、もっと強くするなり、メーカーが対応すればいいんじゃない?息をかけて拭き取ると、きれいですよ。ニコンのクリーニングキットではアルコールと割りばしに紙を巻き付けて拭き取る様指導していますが、これがうまくいかない。撮像素子が濡れてますので交換、といわれたことがあります。

こーゆーのって「万が一」のような指摘だと思います。
息でも、普通は大丈夫でもアルコールや何か違う物質で「変化が出る可能性が有るかもしれませんよ・・・」的な感じで。
そんな事で、それなり!?の事を言うのはニコンらしいと云えばニコンらしいが。。。

息が臭いのと、何らかの混ざりものは直結では無いですわな。
息って水分だけでござりますかの?

それよりもカメラの露出に神経を尖らせたほうが宜しくないですかいな。


眼鏡着用者は知ってると思うけど、息を吹きかけて眼鏡を拭くという行為を数年続ければ、眼鏡のコーティングがはがれていたるところが虹色になる。
レンズのコーティングが眼鏡より頑丈かやわなのかは知らないけど、コーティングに悪影響があるのは間違いないでしょう。

息をかける行為よりも、素人がヘタにレンズを拭く行為のほうが何倍もコーティングにダメージがいくと思いますが・・・・

>あ さん
私もめがね着用者です。おまけに普通にプラスチックレンズです。
今掛けているめがねは3年くらい使っているものですが、殆ど傷はありません。
以前はハードコートでも1年も使っていると傷だらけになっていましたが、
拭き上げる前の塵落としとワイパーの材質、拭く時の圧力の調整で殆ど傷がつか
なくなりました。
一番の要因はテェッシュペーパーを1回も使っていないことでしょうか。
•拭く前のブローやブラッシングでの塵落とし。
•洗浄液はアルコールか水(お湿り程度)です。
•ワイパーはマイクロファイバーかレーヨン不織布。
•指に掛ける力は出来るだけ小さく。レンズ表面を滑らせる感じで。
これはカメラのレンズ清掃にも共通した要素だと思います。

>眼鏡着用者は知ってると思うけど

メガネ着用者ですが、毎日ハーハーしてガシガシ拭いてて、5年経ってもなんともありませんよ。
コーティングは綺麗に均一な緑のままです。

メガネレンズのコーティング剥がれはプラスティックレンズの話でしょう?
私は-8.00とド近視なので高屈折レンズが無い為、ガラスレンズを使用していますが、ガラスの場合相当雑に扱っても長期間綺麗なままで使えます。
その代わり糞重いし、落としたらあっけなく割れますがw

ちなみにNikonのメガネレンズですw

まあ、わからんでもないな。
なにせナノクリは1/1,000,000ミリメートル単位の粒子と粒子の間に均一な隙間を空けたものだから、膜状塗膜よか表面近傍の一つ一つの粒の累積ダメージがあるのかもな。

でも、こういうナノメートル単位の土俵の話だと、同じ企業内でも開発担当部署の違いによってアプローチが異なるだろうから、商品解釈が異なるんだと思うんよね。
そういうとこから派生した齟齬かもよ。

まあ自分は、吐いた息の水分で微細な埃が張り付いてしまうとこへ布を当て、レンズ面を「こそぐ」ような真似はしたくないので、粘着質なものは溶剤(アルコ-ル)で洗浄し、それ以外は吹き飛ばしておしまいですよ。
たいしたものを撮ってるわけではないので。

ニコンのwebページに、現在、その記述は、みられません。
http://support.nikonusa.com/app/answers/detail/a_id/539/~/how-do-i-clean-the-camera-lens?

12/10 08:55にUpdateされているようなので、酸性だから息を吹きかけるなというのは、問題があったのではないでしょうか?

http://nikonrumors.com/2012/12/21/i-guess-it-is-now-save-to-breathe-on-your-lens-to-clean-it.aspx/
「A quick update: Nikon USA removed the sentence from their support page where they suggested not to breathe on your lens to clean it because the lens coating could be damage. I guess it is now safe to continue to clean your lens by "fogging" it.」
だそうです。


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このページは、2012年12月 8日 に公開されたブログ記事です。

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