台湾NCC(国家通訊伝播委員会)のサイトにソニーの「ILCE-5000」が登録

台湾の公的機関NCC(国家通訊伝播委員会)のサイトに、ソニーの「ILCE-5000」という名称のカメラが登録されています。

NCC(国家通訊伝播委員会)

  • 型式認証データ

    - 検証証明書番号:CCAB13LP5750T4
    - ブランド:SONY
    - モデル:ILCE-5000
    - メーカー:Sony Technology (Thailand) Co., Ltd.

 

上記のデータは、NCCのサイトの「型式認證資料查詢」のページで「型號」に「ILCE-5000」、「請輸入圖片中的文字」に確認碼の数字を入れると検索することができます。

以前にSonyAlphaRumorsに、ILCE-5000はNEX-5Tのことだという噂が掲載されていましたが、今回NCCにILCE-5000というカメラが登録されたのは最近(12月9日)のことなので、ILCE-5000は新しいカメラの可能性が高そうですね。

 

ilce-5000_ncc.png

2013年12月26日 | コメント(24)

コメント(24)

α5なんですかね?
これがnex7後継機なのか…?

キタコレー!!

a3000だっけ?
アレの上位版なんじゃないかな?
APSCのEマウント。

動画全画素読み出しだったら予約して買う。

…ってか、日本で販売するかどうかも分からないか。

α3000の上位機種なのかα7の下位機種なのか気になりますね。

α7あたりから次の機種名の展開が気になります。
α一桁がEマウント
α二桁がAマウント
α三桁は…

日本国内で販売されなかったa3000の上位機のような気がしますが、スタイルは同じNEO一眼だと仮定してa3000に比べてどの部分がアドバンスになるかが気になりますね。ボデイ内手振れ補正が載ってくると最高なのですが、それはあり得ないですかね。

以前噂になったNEX-5Tを名称だけ変更した物でないといいですね。

ああ、α3000という機種があったのを完全に忘れてました。
アレは結局どれだけ売れたのか気になりますが、成功したからこその後継機かもしれませんね。

α3000の上位機と予想。EVFが144万画素の有機EL、背面液晶が92万画素のチルト式なら価格はそれほど高くならず、スペック的にも不足ない。日本でもSELP1650とのキットで売れるんじゃないかな。

以前こちらの記事で
http://digicame-info.com/2013/09/icle-50003.html
同じ型番がインドネシアの公的機関Postelで
登録されたとご紹介がありましたが、同じ型番ですよね?

同じく144万画素EVF/92万画素液晶のα3000上位機種説を支持。
センサーは16MPでかまいません。
出来ればα33よりコンパクトにして欲しい。
ボディ内手振れ補正が実現できれば・・・。

価格は本体のみで価格比較サイト\39800スタートで。

>popoさん
この記事は、ILCE-5000が再び最近の日付で登録されたので、ILCE-5000は以前にSARが言っていたNEX-5Tのことではなく、新型機なのかもしれないという趣旨です。

何でしたっけ?
見た目はα2桁機でマウントはEマウントを採用しているとかいう機種でしたっけ?

アレのサイズならボディ内手振れ補正も入るとは思っていましたが・・・。

NEX-7後継?(Eマウント)
α3000上位機種?手振れ補正付?

(EマウントAPS-C+手振れ補正?)

α-5000というと、ミノルタ第一世代の一眼レフですが
α5000となるのでしょうか

ナンバーリングから、α3000の上位機種になる可能性
のほうが高い気がしますが、どうなるか?

α3000は、アメリカではレンズキット399ドルという
設定がウケて、11月商戦でかなり売れたらしいです
今回はどのような価格設定にするのか?またスペックは?

管理人様
なるほど、そういうことだったんですね。
噂のEマウントの一眼レフルックのカメラですかね。

でもSONYは、同じアルファでEマウントとAマウントを
今後どう整理するんでしょうね。
ユーザーがわけわかんなくなるのが狙いとか(笑)

α3000が海外ではそれなりに好評ということで、
上位機種が出てもおかしくはないですね。
ボディ内手ブレ補正だったらいいですが…
ないでしょうねぇ。

2つ考えられるかなあ。
・NEX7の後継機、日本名α5
・α3000の上位機種。日本でも発売。問題は機種名。

20Mセンサー搭載のα3000ですが、あれで日本語メニューがあったら買ってるところです。cp+で国内向けに発売発表がないかなあと、期待しているところです。
ヨドバシカメラの免税コーナーで触れますよ。

α3000の上位機種ですかね?(α5000)

型番はどうなっていくんだろう?
フルサイズセンサー機を1桁、APS-CのAマウントを2桁、NEX後継を3桁、一眼レフっぽい形のEマウントを4桁…とか?

これめちゃ軽いのですね、すっかり忘れてましたが、280gぐらいですと…

ファインダー付きのカメラを探していたのですが、ミラーレスはグリップが小さすぎてホールドし辛かったので、こーゆーカメラとても楽しみですね。
キャノンのX7も相当軽いですが、OVFな以上重力の軽量化に限界があるみたいでかね。
一眼レフ風ミラーレス機、手ぶれあれば最高ですが、そこは期待してません。
てか手ぶれ補正ついたらAマウントキラーなってしまうのでは。
まぁ自社内で儲かるならいいのかな。

もし手ぶれ補正ていてたら即買いかも。オリンパスさんとの技術提供協力でどんなものになっているのか楽しみです

今月のカメラ雑誌で、各機器の今年を占ったページがあり、
新しいαの立ち位置は、NEX5の後継になるって書いて
あったのが気になります。
上位クラス(NEX7後継)は、全てα7シリーズに集約
とあったように思います。2つダイヤルも継続しないと。

ま、参考情報なんでソース等は記載しませんが、個人的には
しっかりとAPS-CのNEX7正統後継機を望むところなんですが、
どうでしょう?2月くらいには発表予定でしたっけ?

X-E2や、E-M1を吹き飛ばすような機種であることに
期待します。

NEX-5Tは発売になって間もないので後継機とは考えにくいですね。

ILCEになって型番ロジックを再考したと考えると「ドエントリーの海外モデル」の3000番の上なので、そろそろ価格も下がりモデルサイクルの終盤をむかえているNEX-3Nのライン、国内でのエントリーモデルになると予想します。ミノルタのα5000も廉価モデルでしたから。

画像エンジンが刷新されると想像すると単純に「画質だけ」なら5Tと下克上のモデルになる予感がしますね。

ILCE-5000に載る可能性は限りなく低いとも思いますがEマウントとAマウントの差分については、従来の2軸とオリの技術の5軸でボディ側手ぶれ補正を分ければいいんじゃないでしょうか。風景・スナップの一眼スタイルEマウント、スポーツ・スタジオポートレートのAマウントという住み分けがユーザにもわかりやすいと思います。

a5000の手振れ補正について考察するに、同じレンズ内手振れ補正(OIS)を展開するパナがGX7でボディ内に搭載してきたのでソニーも二軸で良いのでEマウントにも載せて欲しいですね。但しそれを出すタイミングが問題なんでしょうか?(パナとの違いはソニーにはAマウントもあることですね)。私はソニー機はNEO一眼しか持ってないのですが、a5000で手振れを載せてくれればシグマDN3兄弟と一緒にまとめ買いしたいです。

これって商標か何かなんでしょうか。
型番をNEXからILCEに変えたために申請し忘れていただけとかそういうオチじゃないですよね。

もしも一眼レフ型のα3000の上位機種であるならば、ぜひボディ内蔵手振れ補正を実現してほしいです。
Aマウント機が全てEVFになってしまった以上、Eマウント機との差異は、TLMの有無によるAF速度と内蔵手振れ補正くらいですからね。
手振れ補正が載れば、TLM付アダプタを咬ませるだけでAマウント機と同等の性能に成りますからね。
アダプター内蔵のAFセンサーが進化することを考慮すれば、AFセンサーを手軽にバージョンアップできるAマウント機と考えることもできますし。

Aマウント機ユーザーですが、そのくらいやってもらいたいと思っています。いまさらEマウントへの一本化を行ったところで騒ぐのは外野だけでしょう。
できればGH3のようなしっかりとした、そしてボディ内手振れ補正付のEマウント機が欲しいです。


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このページは、2013年12月26日 に公開されたブログ記事です。

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