タムロンが間もなく「18-270mm F3.5-6.3 Di II VC PZD TS」を発表?

軒下デジカメ情報局に、タムロンの新しい高倍率ズームに関する噂が掲載されています。

タムロンが「18-270mm F3.5-6.3 Di II VC PZD TS」を9月6日に発表

  • タムロン18-270mm F3.5-6.3 Di II VC PZD TS
    - マウントはキヤノン、ニコン
    - 9月6日発表予定

 

18-270mm Di II VC PZD(Model B008)の後継機は、2014年に発売された16-300mm Di II VC PZD(Model B016)かと思っていましたが、どうやら18-270mmと同じ焦点距離の後継機が登場するようですね。

新型は型番の最後に「TS」という文字が付いていますが、これが何を意味するのか気になるところです。

2016年9月 2日 | コメント(7)

コメント(7)

まさか、ティルト・シフトじゃないですよね(*^^*)

以前008を使っていましたが望遠側での画質がイマイチでした。今度のは期待してます。

何の根拠もないですが、さらなるコンパクト化のために沈胴式になるとかですかね? マウントがキヤノン用とニコン用しかないのは、コンパクト化のために必然的に電磁絞りにする必要があるからとか? うーむ。あとは画質向上のための秘策かなあ? 何はともあれあと4日ですね。

マクロ90mmみたくマイチェンでしょうかね?
確か外装と手振れ補正の強化でレンズ構成はそのままだったかと

18-270mmは値段もこなれてきてますし
出し直すことで価格にテコ入れとかもあるのかなぁ

16-300mmが購入ラインより高めだったので、
嬉しいラインナップになりそうです。

TSなんでしょうか・・・
電磁絞り用はTSとか?
24-70もリニューアルしてほしいですね。

現行品はD5500につけて使っていました。軽量化(400g希望)と広角側の甘さが改善されれば迷わず買います。


コメントする

※コメントは承認後に表示されます。初めてコメントされる方はこちらをご一読下さい。
※同じ記事にハンドルを変更しながら投稿された場合は、コメントを削除します。
※記事の内容を無視したコメント、煽り・いやみ・皮肉・感情的なコメントは承認いたしません。

スポンサーリンク

月別アーカイブ

2018年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 
2017年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2016年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2015年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2014年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2013年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2012年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2009年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 
2008年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 

2018年9月

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

このブログ記事について

このページは、2016年9月 2日 に公開されたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「キヤノンが4Kビデオカメラ「XC15」を正式発表」です。

次のブログ記事は「ニコンDLシリーズのコンパクトの発売が再度延期される?」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

デジカメinfo topに戻る