Fuji Rumorsに、富士フイルムX-Pro4の登場時期に関する噂が掲載されています。
・EXCLUSIVE: Fujifilm X-Pro4 in 2026 or 2027? Here's the Real Answer
- ここ数か月、2026年にX-Pro4が登場するというあらゆる種類の予測へのリンクが掲載されたメールを大量に受け取ってきた。彼らは2024年にX-Pro4が登場すると言っていたのと同じ人達で、私は以前にその誤りを指摘した。X-pro4が2025年に登場するという偽りの噂も否定した。
そして、2026年にX-Pro4が登場すると言われているが、我々が再びそれが偽情報だと否定する立場だ。なぜなら2026年にX-Pro4は登場しないからだ。しかし、今回は更に追加情報がある。X-Pro4の登場は2027年だ。X-Pro4の発表時期について述べるのは今回が初めてで、これは誰も言及していないことだが正しい情報だ。
X-Pro4が近日中に登場するという推測はネット上でかなりありましたが、Fuji Rumorsは2026年中には登場しないという立場のようです。2027年のX-Pro4の登場は「正しい情報」と述べられており、Fuji Rumorsはかなり信憑性に自信があることが伺えますね。X-Pro4の詳細は不明ですが、2027年登場だとすると、スペックなどが判明するのはまだかなり先のことになりそうです。
M.T.H.
X-T6が先に登場することが噂通り決定していて、それが9月だってことならば、どんなに早くても年末、順当ならば2027年1月〜3月になるでしょうからありそうな話しですよね。
doracame
native ISOを100にする、可能な限りでAF改善、OVFに限りなく近いEVF、優れた堅牢性と耐久性の追求...この辺が私がイメージできるProシリーズの方向性です。実使用感で納得いけば、ボディの材質はこだわっても実利は低いと感じています。挑戦や奇抜な機能を試すのは中堅機種あたりで、発展モデルなどで試していけば十分と思います。Fujifilmさんとしての基礎基本を磨きぬいた機種であってほしいです。
あう
私は逆に実用性で言えばTやHがあるのでproは趣味性の高い『無駄』の多いカメラがいいですね。そもそも実用性でフジは選ばないのかなあとも思いますし。キヤノンやソニーがいいでしょう。
シュワシュワ
自分もProは実利よりも持つ悦び、操る悦びと言う方向だろうと思います
E5が結構質感を上げてきたので、それ以上の触感を手から感じられて、ファインダーを覗いた時にもクリアな視界が求められるでしょうね
Pro2の時点で基本は完成していたとは思います
Pro3で賛否両論の哲学をしすぎた感があるので形や機能は素直な進化系でいいんじゃないかと思いますが、FSダイアルも載せたいとなったらダイアル構成などは思案のしどころかもしれません
コンパクトK
富士フィルムのカメラはGFX100SIIを使い始めてからとても好きになりました。仕事のメモ用/記録用にXpro3を少し使ってみて気に入りました。勿論TやHも素晴らしいですがね。Xpro4がでるなら待ちますよ。
ふじふ
実用性ならすでにTやHシリーズ、EやMシリーズがあります。Proは尖った製品のままでいて欲しい。Pro3は撮影体験という面を前面に出した製品でしたが、求めているのは基本性能の高さプラス独自性です。今のカメラは、Pro3でさえも機能がごちゃごちゃしすぎです。その結果、ボタンが多く、シンプルとは程遠い中途半端なカメラに見えます。もっと撮影することに集中できるボタンの少なさ、そこからカメラとしての美しさや堅牢さに繋げられないのでしょうか。Proに動画機能とか、ボタンカスタマイズ、そんなの求めてます?
もっとシンプルで、でも撮影に係る機能が洗練された、所有感あるカメラにして欲しいと思います。
富士盛
xproシリーズは期待しないで気長に待っていますがAPSCなのに40万とかになりそうで怖いです。